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新宿区のリフォーム補助金、いくらもらえる?

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新宿区のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全4件

東京都新宿区で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。

窓・断熱1件太陽光・蓄電池1件バリアフリー・手すり1件屋根1件給湯器1件外構・ブロック塀2件

窓・断熱の補助金

新宿区窓・断熱太陽光・蓄電池給湯器屋根

省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度

補助の内容
設置・施工する機器等による 個人住宅 ・太陽光発電システム:合計出力1kWあたり10万円(上限:30万円) ・CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート):定額10万円 ・家庭用燃料電池(エネファーム):定額10万円 ・高反射率塗装(屋根又は屋上):施工面積1㎡あたり2,000円(上限:20万円) ・断熱窓:施工経費の25%(上限:10万円) ・蓄電池システム:蓄電容量1kWhあたり1万円(上限:10万円) 集合住宅 ・太陽光発電システム:合計出力1kWあたり10万円(上限:30万円) ・共用部LED照明:施工経費の50%(上限:30万円)
対象の工事
省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置補助対象機器等(各機器に要件があります) 個人住宅 ・太陽光発電システム ・CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) ・家庭用燃料電池(エネファーム) ・高反射率塗装(屋根又は屋上) ・断熱窓 ・蓄電池システム 集合住宅 ・太陽光発電システム ・共用部LED照明
対象の人
個人住宅 ・区民 集合住宅 ・中小企業者(個人事業主を含む)もしくは管理組合等
問い合わせ
環境清掃部環境対策課 / 03-5273-3763
情報の更新
令和7年03月17日

バリアフリー・手すりの補助金

新宿区バリアフリー・手すり

住宅設備改修費助成等

補助の内容
利用者負担は介護保険の負担割合に応じた1割、2割又は3割。 ※限度額超過分は全額自己負担。
対象の工事
バリアフリー改修工事の実施⑧その他①住宅改修 対象者が居住する住宅に限り、手すりの取付け、段差の解消、滑りの防止、引き戸等への扉の取替え、洋式便器等への取替え、これらに付帯して必要となる住宅改修の実施 ②設備改修 対象者が居住する住宅に限り、浴槽の取替え、流し・洗面台取替え、便器の洋式化、これらに付帯して必要となる設備改修の実施
対象の人
高齢者①住宅改修 65歳以上で要介護認定「非該当」の方 ②設備改修 65歳以上で要介護認定「要支援」又は「要介護」の方で、介護保険の同種類の給付を受けておらず、既存設備の使用が困難である方。ただし、流し・洗面台取替えは、車いすを使用する方に限る。
問い合わせ
福祉部介護保険課給付係 / 03-5273-4176
情報の更新
令和7年03月17日

外構・ブロック塀の補助金

新宿区外構・ブロック塀

新宿区接道部緑化助成制度

補助の内容
<生垣> 長さ2m以上 助成額 17,000円~21,000円/m 上限額 (植樹帯と合わせて)40万円 <植樹帯> 長さ2m以上 助成額 7,000円~14,000円/m 上限額 (生垣と合わせて)40万円 <ブロック塀等撤去> 高さ1m以上 助成額 万年塀の撤去 6,000円/㎡ ブロック塀・大谷石塀の撤去 12,000円/㎡ 上限額 40万円 ※その他詳細条件あり。詳しくはお尋ねください。
対象の工事
生垣・植樹帯新設工事及び生垣等の設置に係るブロック塀等の撤去工事の実施
対象の人
新宿区内に土地を所有または管理している者。ただし、不動産業者等で、土地及び建物の売買などを目的とする場合を除く。
問い合わせ
新宿区みどり土木部みどり公園課みどりの係 / 03(5273)3924
情報の更新
令和6年04月23日
新宿区外構・ブロック塀

新宿区屋上等緑化助成制度

補助の内容
<屋上緑化> 1㎡以上 助成額 土厚30㎝以上:工事費の2分の1又は30,000円/㎡に施工面積を乗じた額の いずれか低い額 土厚30㎝未満:工事費の2分の1又は15,000円/㎡に施工面積を乗じた額の いずれか低い額 上限額 30万円 <壁面緑化> 3㎡以上 助成額 工事費の2分の1又は5,000円/㎡に施工面積を乗じた額のいずれか低い額 上限額 10万円 ※別途詳細要件あり。詳しくはお尋ねください。
対象の工事
屋上緑化及び壁面緑化工事の実施
対象の人
新宿区内に建築物を所有する者、又は新宿区内の建築物の屋上等緑化の整備について権限を有する者
問い合わせ
新宿区みどり土木部みどり公園課みどりの係 / 03(5273)3924
情報の更新
令和6年04月23日

東京都の制度(新宿区にお住まいの方も対象)

県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。

東京都窓・断熱太陽光・蓄電池給湯器

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

補助の内容
※備考欄に記載のリーフレットや、各事業の実施要綱及び交付要綱をご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
対象の工事
(1)既存住宅における省エネ改修(高断熱窓・高断熱ドア、壁・床等断熱及び高断熱浴槽の設置) (2)蓄電池システム設置 (3)V2H設置 (4)太陽熱・地中熱利用システム設置 (5)エコキュート・ハイブリッド給湯器設置 (6)太陽光発電設備設置 (7)エコジョーズ・エコフィールへの交換
対象の人
助成対象設備を所有し、当該助成対象設備を都内の住宅に設置する個人、法人及び管理組合等 ※その他詳細は各事業の実施要綱及び交付要綱ご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
問い合わせ
(公財)東京都環境公社 東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京) / ※事業によって異なるため、備考欄にあるリーフレットでご確認ください。
情報の更新
令和8年06月02日

新宿区の補助金を使って、最大4社の見積もりを比べる

工事の種類を選ぶだけ。使える補助金のご案内と、地域の優良業者の見積もりを無料でお届けします。

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よくある質問

新宿区でリフォームに使える補助金はいくつありますか?

新宿区が公表しているリフォームの補助金・助成金は4件です(2026-10-01時点)。内訳は窓・断熱1件、太陽光・蓄電池1件、バリアフリー・手すり1件、屋根1件、給湯器1件、外構・ブロック塀2件です。

補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。

申請の手続きは手伝ってもらえますか?

はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。

見積もりは無料ですか?

はい。くらべるリフォームでは、新宿区で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。

東京都のほかの市区町村

出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。