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港区のリフォーム補助金、いくらもらえる?

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港区のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全12件

東京都港区で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。

耐震3件窓・断熱3件太陽光・蓄電池3件バリアフリー・手すり2件外構・ブロック塀1件

耐震の補助金

港区耐震

建築物耐震診断助成事業

補助の内容
補助割合: 2/3(非木造分譲マンションのみ10/10) 補助金限度額: 木造: 住宅、下宿 20万円 長屋、共同住宅 24万円 非木造:住宅、長屋、下宿 100万円 分譲マンション 450万円 賃貸マンション 300万円
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
対象の人
対象となる建築物の所有者
問い合わせ
建築課構造・耐震化推進係 / 03-3578-2295,2296,2845,2866
情報の更新
令和8年06月02日
港区耐震

特定緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業

補助の内容
・補強設計 補助割合:最大10/10 補助金限度額: イ 面積1,000㎡以内の部分は5,000円/㎡以内 ロ 面積1,000㎡を超えて2,000㎡以内の部分は3,500円/㎡以内 ハ 面積2,000㎡を超える部分は2,000円/㎡以内 ・改修工事 補助割合:最大9/10 補助金限度額:39,900円/㎡(延べ面積1,000㎡以上のマンションにおいては51,700円/㎡)に延べ面積を乗じた額以内で10,000㎡が限度 ※Is値0.3未満の建築物については、一定の条件により補助金の加算ができる
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)※診断は対象外
対象の人
対象となる建築物の所有者
問い合わせ
建築課構造・耐震化推進係 / 03-3578-2295,2296,2845,2866
情報の更新
令和8年06月03日
港区耐震

民間建築物耐震化促進事業

補助の内容
<木造建築物の補強設計、耐震改修工事> 補助金割合、補助金限度額: 昭和56年6月から平成12年5月まで 2/3(限度額100万円) 昭和56年5月まで 1/2(限度額400万円) <非木造建築物の補強設計、耐震改修工事> ・補強設計 補助金割合、補助金限度額: 住宅、長屋 2/3(限度額50万円) 分譲マンション 2/3(限度額500万円) 賃貸マンション 2/3(限度額200万円) ・改修工事 補助金割合、補助金限度額: 住宅、長屋 2/3(限度額600万円) 分譲マンション 1/2(限度額7000万円) 賃貸マンション 1/2(限度額3000万円) <一般緊急輸送道路沿道建築物の補強設計、耐震改修工事> ・補強設計 補助金割合、補助金限度額:2/3(限度額500万円) ・改修工事 補助金割合、補助金限度額:2/3(限度額7000万円)
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
対象の人
対象となる建築物の所有者
問い合わせ
建築課構造・耐震化推進係 / 03-3578-2295,2296,2845,2866
情報の更新
令和8年06月03日

窓・断熱の補助金

港区窓・断熱

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成(日射調整フィルム)

補助の内容
設置費の1/4 または 施工面積×4,000円 いずれか小さい金額 上限4万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内の住宅に居住し、当該住宅に対象機器を購入し、使用しようとする方。その他要綱に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日
港区窓・断熱

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成(高断熱サッシ)

補助の内容
設置に要する経費の1/4 上限10万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内の住宅に居住し、当該住宅に対象機器を購入し、使用しようとする人。その他要綱に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日
港区窓・断熱

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成金(高反射率塗料等)

補助の内容
高反射率塗料等の材料費の全額 または 助成対象面積×2,000円 いずれか低い金額 上限30万円
対象の工事
省エネルギー対策工事の実施
対象の人
区内に建築物を所有する個人。その他要件に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日

太陽光・蓄電池の補助金

港区太陽光・蓄電池

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成金(太陽光発電システム)

補助の内容
最大出力に応じて1kWあたり10万円 上限40万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内の住宅に居住し、当該住宅に対象機器を購入し、使用しようとする人。その他要綱に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日
港区太陽光・蓄電池

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成(家庭用燃料電池システム(エネファーム))

補助の内容
機器費の1/4 上限15万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内の住宅に居住し、当該住宅に対象機器を購入し、使用しようとする人。その他要綱に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日
港区太陽光・蓄電池

創エネルギー・省エネルギー機器等設置費助成(蓄電システム)

補助の内容
初期実効容量に応じて1kWhあたり4万円 上限20万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内の住宅に居住し、当該住宅に対象機器を購入し、使用しようとする人。その他要綱に定める要件。
問い合わせ
環境リサイクル支援部環境課 / 地球環境係 (3578-2496)
情報の更新
令和8年06月11日

バリアフリー・手すりの補助金

港区バリアフリー・手すり

高齢者共同住宅バリアフリー化助成

補助の内容
工事費用と下記限度額のいずれか少ない額の2分の1を助成します。 (1)出入口・廊下等の段差解消70万円 (2)出入口・階段・廊下等の手すりの設置70万円 (3)床のノンスリップ化70万円 (4)段差解消機の新設800万円 (5)エレベーターの新設2,000万円 (6)既存エレベーターのバリアフリー化改修300万円
対象の工事
バリアフリー改修工事の実施
対象の人
マンション管理組合等
問い合わせ
保健福祉支援部高齢者支援課在宅支援係 / 03-3578-2400~2406
情報の更新
令和5年07月31日
港区バリアフリー・手すり

重度身体障害者(児)等住宅設備改善費給付事業

対象の工事
バリアフリー改修工事の実施
対象の人
身体障害者④その他の要件6歳以上65歳未満の区内に在住する在宅の障害者。難病等患者。
問い合わせ
保健福祉支援部障害者福祉課障害者給付係 / 03-3578-2389
情報の更新
令和5年07月31日

外構・ブロック塀の補助金

港区外構・ブロック塀

屋上等緑化助成

補助の内容
屋上:上限500万円(緑化面積3㎡以上) 壁面:上限100万円(緑化面積10㎡以上) 同一箇所での場合、一申請当たりの合計限度額は500万円
対象の工事
屋上緑化:調査設計、防水設備工事、緑化造成及び潅水施設設置 ・壁面緑化:調査設計、植栽、支持補助材設置及び潅水施設設置
対象の人
区内に所在する建築物の所有者
問い合わせ
各地区総合支所 まちづくり課 まちづくり係 / 03-3578-2111(代表)
情報の更新
令和5年07月06日

東京都の制度(港区にお住まいの方も対象)

県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。

東京都窓・断熱太陽光・蓄電池給湯器

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

補助の内容
※備考欄に記載のリーフレットや、各事業の実施要綱及び交付要綱をご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
対象の工事
(1)既存住宅における省エネ改修(高断熱窓・高断熱ドア、壁・床等断熱及び高断熱浴槽の設置) (2)蓄電池システム設置 (3)V2H設置 (4)太陽熱・地中熱利用システム設置 (5)エコキュート・ハイブリッド給湯器設置 (6)太陽光発電設備設置 (7)エコジョーズ・エコフィールへの交換
対象の人
助成対象設備を所有し、当該助成対象設備を都内の住宅に設置する個人、法人及び管理組合等 ※その他詳細は各事業の実施要綱及び交付要綱ご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
問い合わせ
(公財)東京都環境公社 東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京) / ※事業によって異なるため、備考欄にあるリーフレットでご確認ください。
情報の更新
令和8年06月02日

港区の補助金を使って、最大4社の見積もりを比べる

工事の種類を選ぶだけ。使える補助金のご案内と、地域の優良業者の見積もりを無料でお届けします。

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よくある質問

港区でリフォームに使える補助金はいくつありますか?

港区が公表しているリフォームの補助金・助成金は12件です(2026-10-01時点)。内訳は耐震3件、窓・断熱3件、太陽光・蓄電池3件、バリアフリー・手すり2件、外構・ブロック塀1件です。

補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。

申請の手続きは手伝ってもらえますか?

はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。

見積もりは無料ですか?

はい。くらべるリフォームでは、港区で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。

東京都のほかの市区町村

出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。