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足立区のリフォーム補助金、いくらもらえる?

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足立区のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全6件

東京都足立区で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。

耐震1件窓・断熱1件太陽光・蓄電池2件バリアフリー・手すり1件屋根1件外構・ブロック塀1件

耐震の補助金

足立区耐震

建築物耐震化促進事業

補助の内容
<診断> 補助割合:1/2 10/10 補助金限度額:30万円 50万円 500万円 <改修> 補助割合:1/2 9/10 補助金限度額:150万円 200万円 2000万円 3000万円 <除却> 補助割合:1/2 9/10 補助金限度額:150万 200万円 500万円 2000万円
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)①地震災害対策工事の実施(診断・設計・改修・除却も含む)
問い合わせ
建築防災課耐震化推進第一・第二係 / 03-3880-5317
情報の更新
令和8年03月16日

窓・断熱の補助金

足立区窓・断熱

省エネリフォーム補助金

補助の内容
補助対象経費の3分の1に相当する額 (上限5万円)
対象の工事
省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置
対象の人
区内に住民登録がある個人で、区内の自らが居住する住宅に省エネルギー化を目的とした、以下の改修工事をする方 1.ガラス・窓の交換 2.内窓の新設 3.断熱材の設置 4.遮熱塗装
問い合わせ
環境部環境政策課 / 03-3880-5935
情報の更新
令和7年03月19日

太陽光・蓄電池の補助金

足立区太陽光・蓄電池

家庭用燃料電池システム購入費補助金

補助の内容
5万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
足立区内に住民登録がある個人で、未使用の家庭用燃料電池システムを、区内の自らが居住する住宅に設置した方 ※ 家庭用燃料電池システムは、一般社団法人燃料電池普及促進協会が実施するシステムの導入に係る補助事業において、補助対象機器として認定された機種であること
問い合わせ
環境政策課 / 03-3880-5935
情報の更新
令和7年03月19日
足立区太陽光・蓄電池

蓄電池設置費補助金

補助の内容
5万円
対象の工事
省エネルギー設備の設置
対象の人
区内に住民登録がある個人で、区内の自らが居住する住宅に、一般社団法人環境共創イニシアチブに補助対象機器として登録されている新品の蓄電池を設置した方
問い合わせ
環境政策課 / 03-3880-5935
情報の更新
令和7年03月19日

バリアフリー・手すりの補助金

足立区バリアフリー・手すり屋根

住宅改良助成

補助の内容
1バリアフリー、減災への改修工事 対象工事費の2/10と基準額と比較して低い額(1,000円未満切捨て)(上限30万円) ※対象工事ごとに別途上限あり 2新型コロナウィルス感染症拡大防止のための新たな生活様式への対応工事 対象工事費の2/10と基準額と比較して低い額(1,000円未満切捨て)(上限10万円) 最大助成額は、1と2を合算して40万まで。
対象の工事
バリアフリー改修工事の実施⑤災害予防工事(①以外)の実施1.バリアフリー、減災への改修工事 ・手すり設置 ・洋式トイレ化 ・耐震ドア ・畳からフローリング化 ・段差解消 ・世帯員増加に伴う間取り変更 ・浅型浴槽への交換 ・浴室暖房の設置 ・瓦屋根から軽量屋根材へのふき替え ・作り付け家具の設置 ・分譲マンションの共用部分に設置する手すり、スロープ、エントランス扉の変更 2.新型コロナウィルス感染症拡大防止のための新たな生活様式への対応工事(マンションの共用部分は除く) ・固定式宅配ボックス ・換気設備設置 ・玄関脇手洗い器の新設 ・在宅勤務のための間取り変更 ※各工事に助成条件があります。
対象の人
改修をする住宅に住んでいる方 ・この助成を受けた方のいない世帯 ・特別区民税を滞納していない方 ・段差解消工事、手すりの設置工事、トイレの洋式化工事、畳からフローリングへの工事については、65歳以上の方がいない世帯(分譲マンション共用部分除く)
問い合わせ
建築防災課耐震化推進第一・第二係 / 03-3880-5317
情報の更新
令和8年06月02日

外構・ブロック塀の補助金

足立区外構・ブロック塀

緑化工事助成

補助の内容
〇生垣の設置:15,000円/mまたは工事費実費の小さい方 〇植込地の設置:15,000円/㎡または工事費実費の小さい方 〇フェンス緑化:2,000円/mまたは工事費実費の小さい方 〇塀の撤去:5,000円/㎡または工事費実費の小さい方 ※生垣及び植込と道路との間に概ね隙間が50%以上のフェンスを設置する場合は、上記のそれぞれ1/2額 〇屋上緑化:15,000円/㎡または工事費実費の1/2額の小さい方 〇壁面緑化:5,000円/㎡または工事実費の1/2額の小さい方
対象の工事
〇接道部の緑化 ・生垣の設置 ・植込地の設置 ・フェンス緑化 ・塀の撤去 ※塀の撤去は、新たに緑地をつくる、あるいは既存の緑地が見えるようになる場合 〇建築物の緑化 ・屋上緑化 ・壁面緑化
対象の人
〇緑化工事に着手する2週間前までに申請が必要 〇接道部の緑化:道路(幅員4.0m以上)に接する箇所に1m以上の緑化工事を行う方 〇建築物の緑化:建築物に面積1㎡以上の緑化工事を行う方 ※詳細は、足立区のホームページをご覧いただくかお問い合わせ下さい。
問い合わせ
パークイノベーション推進課緑化推進係 / 03-3880-5188
情報の更新
令和7年03月26日

東京都の制度(足立区にお住まいの方も対象)

県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。

東京都窓・断熱太陽光・蓄電池給湯器

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

補助の内容
※備考欄に記載のリーフレットや、各事業の実施要綱及び交付要綱をご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
対象の工事
(1)既存住宅における省エネ改修(高断熱窓・高断熱ドア、壁・床等断熱及び高断熱浴槽の設置) (2)蓄電池システム設置 (3)V2H設置 (4)太陽熱・地中熱利用システム設置 (5)エコキュート・ハイブリッド給湯器設置 (6)太陽光発電設備設置 (7)エコジョーズ・エコフィールへの交換
対象の人
助成対象設備を所有し、当該助成対象設備を都内の住宅に設置する個人、法人及び管理組合等 ※その他詳細は各事業の実施要綱及び交付要綱ご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
問い合わせ
(公財)東京都環境公社 東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京) / ※事業によって異なるため、備考欄にあるリーフレットでご確認ください。
情報の更新
令和8年06月02日

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工事の種類を選ぶだけ。使える補助金のご案内と、地域の優良業者の見積もりを無料でお届けします。

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よくある質問

足立区でリフォームに使える補助金はいくつありますか?

足立区が公表しているリフォームの補助金・助成金は6件です(2026-10-01時点)。内訳は耐震1件、窓・断熱1件、太陽光・蓄電池2件、バリアフリー・手すり1件、屋根1件、外構・ブロック塀1件です。

補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。

申請の手続きは手伝ってもらえますか?

はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。

見積もりは無料ですか?

はい。くらべるリフォームでは、足立区で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。

東京都のほかの市区町村

出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。